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限定追加型(追加型)投資信託を比較しています。
| 大和証券投資信託委託 | ||||
| 純資産総額 | 月末基準価額 | 販売手数料 | 資本金 | 詳細/申込み |
|---|---|---|---|---|
| 9兆6626億円 | 11076円 | 販売会社による | 151億7,427万円 | |
| 大和証券投資信託委託株式会社は、日本を代表する投資信託のリーディングカンパニーといえます。大和証券投資信託委託株式会社は、資産運用会社にとって最も大切なことは、お客さまとの長期的な信頼関係を構築することであると考えています。そのために、「一貫した運用プロセス」、「アカウンタビリティの高い運用」を常に心がけるとともに、「お客さまの多様なニーズにお応えする商品提供力の強化」、「質の高いお客さまサポートの強化」、「コンプライアンス体制の一層の充実」にも日々努めています。大和証券投資信託委託株式会社は、株式投資信託、公社債投資信託のいずれの分野においても幅広い商品ラインアップを擁し、日本でトップクラスの運用資産規模を築いています。世界の金融・経済の変化に対応する洞察力、市場の潮流をつかむ分析力、チャンスを逃がさない決断力、大和投資信託株式会社は、投資理論を展開するにとどまらず、その理論を実践する能力を持ち得た、まさに「実践する頭脳集団」といえるでしょう。 | ||||
| 三井住友アセットマネジメント | ||||
| 純資産総額 | 月末基準価額 | 販売手数料 | 資本金 | 詳細/申込み |
|---|---|---|---|---|
| 11兆6,101億円 | 11587円 | 3.15%以下 | 20億円 | |
| 三井住友アセットマネジメント株式会社は、その経営にあたり、お客さま第一主義を徹底している会社です。三井住友アセットマネジメント株式会社は、お客さまに最高品質の資産運用サービスを提供することを通じ、日本経済・社会の発展に貢献し、お客さまから信頼される企業となることを目指しています。三井住友アセットマネジメント株式会社は、運用にあたってはリサーチを重視し、その体制の充実と強化を図っています。日本でもトップレベルのリサーチ体制をベースとした、国内株式・債券、またグローバルな市場に向けた様々な運用商品、例えば国内中小型株式、内外社債・事業債、アジア・中国株式、オルタナティブ商品、不動産投信などを豊富に取り揃えています。特に三井住友アセットマネジメント株式会社では、潜在的に高い成長力が見込まれるアジア・中国地域に早くから注力しており、東京だけでなく、香港子会社、上海事務所を加えた三拠点一体の運用体制を構築しています。現地のアナリストを最大限に活用することにより、同地域を投資対象とした様々な商品を提供しており、なかでも中国株式の公募投信では日本のリーディングカンパニーとして実績を積み上げています。 | ||||
| 日本投信委託 | ||||
| 純資産総額 | 月末基準価額 | 販売手数料 | 資本金 | 詳細/申込み |
|---|---|---|---|---|
| 750800000000円 | 11566円 | 3.15%以下 | 10億円 | |
| 日本投信委託株式会社は、平成16年10月に創立40周年を迎えた歴史ある会社になります。合従連衡が続く業界にあって、独立性を維持した経営を行い、自由な発想に基づいたアセット・マネジメント・ビジネスを展開しています。創業以来培ってきた経験に、新しい英知を加え、お客さまのために努力をかさねています。日本投信委託株式会社は、創立以来の堅実な経営により、健全な財務体質をもった運用会社です。(平成18年3月末の資本金10億円、自己資本99億円)財務体質を維持しながら、運用、商品開発、サービスなどのコアビジネスに、経営資源を投入しています。日本投信委託株式会社は、お客さまのニーズ、時代を先取りした商品開発を目指していて、 平成7年に、株価指数先物取引を積極活用する「日本ブル型オープン300」「日本ベア型オープン300」を設定し、以降ブル・ベアの名称は業界のスタンダードとなっています。最近では、平成15年に公募投資信託では業界初となる米国REITを主要投資対象とした「ワールド・リート・セレクション(米国)(愛称 十二絵巻)」を設定し、その後、日本のJ−REITを投資対象とした「日本Jリートオープン(毎月分配型)」、世界のREITを投資対象とした「グローバル・リート・セレクション」を設定しREITファンドの品揃えを強化しました。 | ||||
| 安田投信投資顧問 | ||||
| 純資産総額 | 月末基準価額 | 販売手数料 | 資本金 | 詳細/申込み |
|---|---|---|---|---|
| 944600000000円 | 12448円 | 販売会社による | 26億円 | |
| 安田投信投資顧問株式会社の経営理念は、継続的に最良の商品、サービスをお客さまに提供することを常に念頭におき、お客さまとの信頼関係を末永く築くことにより、資産運用業を通じて社会の発展に貢献することにあります。安田投信投資顧問株式会社の経営基本方針は、お客さまを大切にする会社に徹し、最良の資産運用サービスを提供すること、リスク管理とコンプライアンスを徹底し、最も信頼される企業を目指すこと、 社員一人一人が自覚と誇りをもち、プロフェッショナリズムを徹底追求することです。1999年3月に安田ペインウェバー投信株式会社が設立されました。その後、2003年6月にUBSアメリカズ・インクが株主持分を安田投資顧問株式会社に譲渡しました。安田投信投資顧問株式会社に社名変更し、安田投資顧問株式会社と合併して現在の形になりました。1985年7月に設立された安田投資顧問株式会社は、2001年6月には安田生命保険の100%子会社となりました。米国DSI社と業務提携を経て、安田投信投資顧問株式会社と合併しました。安田投信投資顧問株式会社はこの合併によってさらにサービスが向上したといえます。 | ||||
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